Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031 
<< March 2017 >>

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
N 台詞集 まとめ
Nたん語録
奈菜さん暇すぎでしょう。
イベント見次第追加します。

ネタバレってレベルじゃないんで注意してください。

フルコンプリートしました。
【カラクサタウン】

N『キミのポケモン、今 話していたよね…』
チェレン『…ずいぶんと早口なんだな。それにポケモンが話した…だって?おかしなことをいうね。』
N『ああ 話しているよ。そうか君たちにも聞こえないのか。かわいそうに。ボクの名前はN。』
チェレン『ぼくはチェレン、こちらはS。頼まれて、ポケモン図鑑を完成させるための旅に出たところ。もっともぼくの最終目標は、チャンピオンだけど。』
N『ポケモン図鑑ね…そのために幾多のポケモンを、モンスターボールに閉じ込めるんだ。ボクもトレーナーだが、いつも疑問でしかたない。ポケモンはそれでシアワセなのかって。そうだねSだったか。キミのポケモンの声を、もっと聞かせてもらおう!』

バトル:チョロネコ
勝利 『そんなことをいうポケモンがいるのか…!?』

N『モンスターボールに閉じ込められているかぎり…ポケモンは完全な存在にはなれない。ボクはポケモンというトモダチのため、世界を変えねばならない。』

チェレン『…おかしなやつだけど気にしないで良いよ。トレーナーとポケモンはお互い助け合っている!じゃあぼくは先にいく…・・・・・・』



*******************************

【シッポウシティ】

N『ボクは…ダレにもみえないものがみたいんだ。ボールの中のポケモンたちの理想、トレーナーという在り方の真実、そしてポケモンが完全となった未来…キミもみたいだろう?』


→はい。
『そうかい。ではボクと、ボクのトモダチで、未来を見ることができるか、キミで確かめさせてもらうよ。』


→いいえ。
『…ふうん期待はずれだな。それよりも、ボクと、ボクのトモダチで、未来を見ることができるか、キミで確かめさせてもらうよ。』


バトル:マメパト→ドッコラー→オタマロ
勝利 『まだ未来は見えない…世界は未確定…』

N『今のボクのトモダチとでは、すべてのポケモンを救いだせない…。世界を変えるための数式は解けない…。ボクには力が必要だ…。だれもが納得する力…。
…必要な力はわかっている…。英雄とともにこのイッシュ地方を建国した、伝説のポケモンゼクロム!ボクは英雄になり、キミとトモダチになる!』



********************************

【ライモンシティ】
N『…プラズマ団を探しているんだろう?彼らは遊園地の奥に逃げていったよ。 ついてきたまえ … …いないね。 観覧車に乗って探すことにしよう。ボクは観覧車が大好きなんだ。あの円運動…力学…美しい数式の集まり。…最初にいっておくよ。ボクがプラズマ団の王様。ゲーチスに請われ一緒にポケモンを救うんだよ。この世界にどれほどのポケモンがいるのだろうか…。』
プラズマ団『Nさま!』 『ご無事ですか!』
N『問題ない。ポケモンを救うために集った人々も…ボクが守るよ。ボクが戦うあいだに、キミたちはこの場を離れたまえ。 …さてS、ボクの考え 理解できるかい?』

はい→
N『その言葉 真意だとうれしいね。 さて…ボクに見えた未来、ここではキミに勝てないが 逃げるプラズマ団のため 相手してもらうよ』


いいえ→
N『そうかい…それは残念さて…ボクに見えた未来 ここではキミに勝てないが 逃げるプラズマ団のため 相手してもらうよ』


バトル:メグロコ→ダルマッカ→ズルッグ→シンボラー
『キミのポケモンはなんだかうれしそうだね。』
『負けるにしても見えていた未来と違う?キミは?』

勝利 N『結果は一緒だった…だがキミは…何者だ?』

N『…キミは強いな。だがボクには変えるべき未来がある。そのために…!ボクはチャンピオンを超える。だれにも負けることのない、唯一無二の存在となり、すべてのトレーナーにポケモンを解放させる!キミがポケモンといつまでも一緒…!そう望むなら各地のジムバッジを集め ポケモンリーグに向かえ!そこでボクをとめてみせるんだ。それほどの強い気持ちでなければボクは止められないよ』


********************************

【電気石の洞穴】
ダークトリニティ『……来い。 ……Nさま連れてきました』
N『……ありがとう。今の連中はダークトリニティ。ゲーチスが集めたプラズマ団のメンバーだよ。ちなみにこの洞穴の入り口にデンチュラの巣を用意したのも彼ららしいね。電気石の洞穴…ここいいよね。電気を表すのは数式。そしてポケモンとのつながり。…人がいなければボクの理想の場所だ。さてキミは選ばれた…。そういうと驚くかい?』


はい→『まあそうだよね、驚くだろうさ』
いいえ→『…フウン。やはり意味が理解できないと驚くこともできないか。』

N『キミたちのことをゲーチスに話した。するとダークトリニティを使い、キミたちのことを調べたらしいよ。チェレンは強さという甘い理想を求めている…。ベルとやらはだれもが強くなれるわけではないという悲しい真実を知っている。キミはどっちにも染まっていない、いわばニュートラルな存在…。それがいいらしいんだ。この先でプラズマ団がキミを待ち構えている。ゲーチスはキミがどれほどのポケモントレーナーか試すそうだよ』


【電気石の洞穴 出口付近】
N『多くの価値観が交じり合い 世界は灰色になっていく…ボクにはそれが許せない。ポケモンと人間を区分し、白黒はっきりわける。そうしてこそポケモンは完全な存在になれるんだ。そう!これこそがボクの夢!かなえるべき夢なんだ!S!キミにも夢はあるのか?』


はい→『夢がある…それはすばらしい…キミの夢がどれほどか勝負で確かめるよ』
いいえ→『…夢をもたない人間にボクが理解できるか!くっ…キミの…ココロを折るしかないのか!』

バトル:ガントル→バチュル→テッシード→ギアル
『ポケモン勝負はお互いが理解するためだと信じているかい?ボクの全身からあふれるトモダチへのラブ!見せてあげるよ』


勝利『友達が傷つく…これがポケモン勝負だよね』

N『 …どうしてだ?トレーナーであることを苦しく思うまま戦っていても勝てないのか…。クッ!こんなことで理想を追究できるか!伝説のポケモンと…トモダチになれるものか…!』

ベル『S!もうすぐフキヨセシティだね』
アララギ『…ベルは耳がいいのね。あんな遠くからでもSの声が聞こえるなんて。でS、そちらのトレーナーはどなた…?』
N『…アララギか。 トレーナーとポケモンの関係に疑問も持たず、人間の勝手なルールでポケモンを分類し、ポケモンという存在を理解したつもりになる…。そんなポケモン図鑑が許せないのだが、アナタはなにを考えているんだ?』
アララギ『あら…ずいぶんと嫌われているようね。 だけどあなたの意見もひとつの考え方なら わたしの願うところも同じくひとつの考え方よ。 ポケモンとどう付き合うべきか それは一人一人が考え、決めればいいんじゃない?』
N『…それでは間違った考えの人間がポケモンを苦しめる…。 そんな愚かな世界をボクは見過ごすわけにはいかない!』
アララギ『…まあいきなりわかってもらえるとは 思わないけど。 少しずつでいいから、みんなの気持ちを知ってほしいな。さてと…もう少しデータを集めるかなー。 わたしたちとポケモンがもっと仲良くなるためにも 相手のことを知らないとね!』
ベル『えーっとS!あたしいまアララギ博士のボディーガードだから博士と一緒に行くね!』
N『…わかりあうためといい、トレーナーは勝負で争い、ポケモンを傷つけあう。ボクだけなのかな それがとても苦しいのは。まあいい…キミのポケモンと話をさせてもらうよ。…ボクは生まれたころよりポケモンと暮らし育ったからね。 ヒトと話すよりも 楽なんだ。 だってポケモンは 絶対にウソをつかない。 エモンガだね…。 Sはどんなトレーナーか 教えてよ?…そうかSは カノコタウンで生まれ育ち母親と二人暮らしなんだ。ポケモン図鑑をきっかけに 世界を見開するための旅をしている…と。 それにしてもこのエモンガ なぜだかキミを信じている… いいね…!すべての人とポケモンが キミたちのように向き合うなら 人に利用されるだけのポケモンを解き放たずに ポケモンたちと人の行く末を見守ることができるのに。 ゲーチスはプラズマ団を使い、特別な石を探している。 その名もライトストーンとダークストーン…。 伝説のポケモンはその肉体が滅ぶと ストーンとなって眠りながら 英雄の誕生を待つ…。 そのストーンから伝説の ドラゴンポケモンをよみがえらせ トモダチに なり ボクが英雄で あることを世界に認めさせ 従わせる…。 …ボクの夢は争うことなく 世界を変えること。 力で世界を変えようとすれば 反発する人もでるだろう。 そのとき 傷つくのは 愚かな トレーナーに 利用されてしまう 無関係のポケモンたち。 だから そう…ポケモンは人に使われるような 小さな存在じゃないんだよ!その結果…キミたちのように お互い 向き合っている ポケモンとトレーナーを引き裂くことに なるのは すこし胸が痛むけどね。』


********************************

【これ以降のセリフ、場所のメモをするのを忘れました\^p^/】

N『どう S。 世界を 導く 英雄のもと その姿をあらわし 共に戦うポケモンの力強い姿は! これからボクはゼクロムと共にポケモンリーグに向かいチャンピオンを超える!ポケモンを傷つけてしまう ポケモン勝負は それで 最後。 ポケモンだけの世界… ようやく 実現する。 ボクたちを止めるなら キミも 英雄に なればいい! そう!ゼクロムと対をなす ポケモン レシラムに 認められてこそ ようやく対等になれる!ボクたちを阻止できる!さてどうする?ボクの予測… ボクにみえる未来ならキミはレシラムと出会うだろう。 共に歩むポケモンに信じられている キミは…! 世界を変えるための数式…。 キミはその 不確定要素となれるか?ポケモンと人のきずなを守りたいなら レシラムを探すんだ! …きっとレシラムはライトストーンの状態で キミを待っている』
チェレン『S いま飛び去ったのって…』
ハチク『なんたること!』
チェレン『なぜだ?いまのってNってヤツだよな?どうして伝説のポケモンと一緒にいたんだ?まさか彼は本当に英雄だというのか!?それに聞こえたけど伝説のポケモンを探せって!?』
ハチク『落ち着け!まずは戻るぞ。いま大事なのは起きたことを解明するよりこれからなにをするかだ』


*******************************


N『…終わった!もうポケモンを傷つけることも しばりつけることもなくなる。 トモダチ ゼクロムのおかげだ!もっともチャンピオンという肩書きでは ボクを とめられない。 それにチャンピオン… アナタは優しすぎるんだ。 数年間 パートナーだった ポケモンを病で失い 心のスキマを埋めるため イッシュをさまよっていた…。 本気で戦ったのも 久しぶり なんでしょう。 アナタのそういう部分はキライじゃないけど ボクはチャンピオンよりも はるかに強いトレーナーとして イッシュに号令を かける。 すべてのトレーナーよ ポケモンを解き放てと!』
アデク『! 頼む!ポケモンと 人を切り離す… それだけはしないでくれっ!!』
N『…ボクと アナタは お互いの信念を懸けて 死力を尽くして戦った。 そして勝利したのは ボクです。 もうなにもいわないでほしい。  …!  …待っていたよ。 ボクのみた未来どおり キミもストーンを手に入れたんだ。 そのストーン… ゼクロムに 反応しているね。 …だけど! 伝説のドラゴンたちに相応しいのはここではない!地より出でよ!プラズマ団の城!このポケモンリーグを囲め!』

N『今 出現したのが!プラズマ団の城!王の言葉…。 あの高みから 下々にとどろかせる キミも城に来るんだ。 そこですべてを決めよう。 ポケモンを完全にするため 人々から 解き放つか! それともポケモンと人は共にいるべきなのか…。 ボクと キミ どちらの想いが強いか… それで決まる!』


チェレン『アデクさんボロボロですね …チャンピオンらしくないよ』
アデク『…よく ここまで』
チェレン『…なんとか ポケモンリーグを勝ち抜けました。 なかなかタフでしたけど』
アデク『…やるではないか』
チェレン『…自分のやることがわかったから強くなれたんです S!Nに伝えてよ ポケモンといることで 強くなれる人間がいること ポケモンもぼくと一緒に 学び強くなれたってことを』
アデク『…負けたわ とほうもない夢を語る うるさい小僧をだまらせるほどの ポケモンとのきずなを みせてやるはずだったがな…。 あいつの信念もまた 本物だったということか。 心しろよ いつだって世界を変えるのは 夢を本気で追い求めるヤツだ。 頼む!S!!ポケモンと人を切り離してもなにもうまれん… それを教えてやってくれい』

N『ボクが望むのは ポケモンだけの世界…。 ポケモンは人から解き放たれ 本来の力をとりもどす。 …さあ決着を つけよう。 ボクには 覚悟がある!トモダチのポケモンたちを傷つけても 信念を貫く! …ここまで来たからには キミにも あるんだろう? あるならボクの元に来てみせてほしい!キミの覚悟を!!』

N『ボクと雌雄を決する覚悟でここまでキミはやってきた…。 …だのにレシラムは 反応しないんだね まだキミを英雄と認めていないのか がっかりだね …ボクはすこしだけキミのことを気に入っていたのに。 幾たびも勝負を重ねるうちに ポケモンを大事にする トレーナーかもと感じたのに! …だけどボクの思い込みでしかなかった!やはりトレーナーが勝負をしても理解しあうことなんて ない!キミにできることは2つ!真実を求めるため ボクに挑み玉砕するか それともここを立ち去り ポケモンが人から解き放たれた新しい世界を見守るか。 おいで ゼクロム!』

バッグのなか…ライトストーンがうごめいている!?
N『キミのライトストーンが…!いやレシラムが!』
周囲のオーラを取り込んだライトストーンが それを強烈なパワーに変換し いま…解き放つ!!
N『ゼクロムとレシラムは… もとはひとつの命… 一匹のポケモンだった正反対にして全く同じ存在ゼクロムとレシラムも英雄と認めた人物のもとにあらわれるポケモン… …そうかやはりキミも そのポケモンがなんといっているか教えてあげるよ「キミとたたかいたい なかまにしてみろ」ここまでやってきたキミが真実を求めたいのか確かめるつもりなんだね ボクもキミの 力を知りたい… さあ!レシラムを捕まえ キミの 仲間にするんだ!!』
レシラム『ンバーニンガガッ!!』 ←忠実なカタカナ表記に爆笑したw

【レシラム捕獲後】
N『…そうか 真実を追い求める 英雄に その力を貸すといわれている レシラムがキミの力を認め ともに歩むことを決めたか…。さて… キミのポケモンが傷ついている。 そんな相手に勝っても無意味だ』
NはSのポケモンを回復させた!
N『ボクには 未来が みえる!絶対に勝つ!! 』

バトル:ゼクロム→アバゴーラ→バイバニラ→ アーケオス→ゾロアーク→ギギギアル
『それでぼくたちをとめられるのかい』
『最後のトモダチ…ボクに勇気をわけてくれ…!』

勝利『これでボクの… 理想ポケモンの… 夢は 霧散する』

N『… … … ……ボクと ゼクロムが 敗れた。 キミの思い… 真実… それがボクたちを 上回ったか…。 レシラムとゼクロム… 二匹がそれぞれ異なる 英雄を 選んだ…。 こんなこともあるのか。 同じ時代に 二人の英雄 真実を求めるもの 理想を求めるもの ともに正しいというのか? …わからない。 異なる考えを否定するのではなく 異なる考えを受け入れることで 世界は化学反応をおこす。 これこそが… 世界を変えるための 数式…』

ゲーチス『それでもワタクシと同じハルモニアね名前をもつ人間なのか? ふがいない息子め。もともとワタクシが Nに 理想を追い求めさせ 伝説のポケモンを現代によみがえらせたのは 「ワタクシの」プラズマ団に 権威をつけるため!恐れおののいた民衆を操るため! その点はよくやってくれました。だが伝説のポケモンを従えたもの同士が 信念を懸けて闘い 自分が本物の英雄なのか 確かめたい…とのたまったあげく ただのトレーナーに敗れるとは 愚かにもほどがある!詰まるところ ポケモンと育った いびつな不完全な 人間か…。 S!まさか アナタのようなトレーナーが伝説のポケモンに選ばれるとは 完全に計算外でしたよ。ですがワタクシの目的は なにも 変わらない!揺るがない!ワタクシが世界を完全に支配するため!なにも知らない 人間の心を操るため!Nには プラズマ団の王様でいてもらいます。 だがそのために 事実を知るアナタ… ジャマなものは排除しましょう』
チェレン『…支配だって?プラズマ団の目的はポケモンを解放することじゃ…』
ゲーチス『あれはプラズマ団をつくりあげるための方便。 ポケモンなんて便利なモノを解き放ってどうするというので?確かにポケモンを操ることで人間の可能性はひろがる。 それは認めましょう。 だからこそ!ワタクシだけがポケモンを使えれば いいんです。』
アデク『…きさま そんなくだらぬ考えで!』
ゲーチス『なんとでも。 さて神と呼ばれようと しょせんはポケモン。 そいつが認めたところで S!アナタなどおそるるにたらん さあ かかってきなさい!ワタクシはアナタの絶望する瞬間の顔がみたいのだ!』
N『S!!』
ゲーチス『だれがなにをしようと!ワタクシをとめることは できない!』

バトル:
デスカーン→ バッフロン→ガマゲロゲ→キリキザン→シビルドン→サザンドラ

ゲーチス『…どういうことだ?この ワタクシは プラズマ団をつくりあげた 完全な男なんだぞ!世界を変える完全な支配者だぞッ!?』
アデク『さてNよ…いまもポケモンと人は別れるべきだと考えるか?』
ゲーチス『…ふはは!英雄になれぬワタクシが 伝説のポケモンを手にする… そのためだけに用意したのが そのN!! いってみれば人の心を持たぬ バケモノです。そんないびつで不完全な人間に話が通じると思うのですか』
チェレン『アデクさん こいつの話を聞いてもメンドーなだけです。 こいつにこそ 心がないよ!』
アデク『そうだな…本当に 哀れなものよ。 Nよ…。 いろいろ思うことがあるだろう。 だがおまえさんは決してゲーチスに操られ 理想を追い求めたのではなく 自分の考えで動いたのだ!だからこそ伝説のポケモンと出会うことができたではないか!』
N『…だが ボクに 英雄の資格はない!』
アデク『そうかあ?伝説のポケモンとともにこれからどうするか… それが大事だろうよ!』
N『わかったようなことを。 いままでお互い 信じるもののため争っていた だのに!なぜ!』
アデク『Nよ… お互い理解しあえなくとも否定する理由にはならん!そもそも争った人間の どちらかだけが正しいのではない それを考えてくれ』

N『…キミに 話したいことがある。キミと初めて出会ったカラクサタウンでのことだ。 キミのポケモンから聞こえてきた声が ボクには衝撃だった…。 なぜならあのポケモンは キミのことを スキ といっていた…。 一緒にいたい といっていたから。 …ボクには理解できなかった。 世界に 人のことを好きなポケモンがいるだなんて。 それまでそんなポケモンをボクは知らなかったからね…。 それからも旅を続けるほどに気持ちは揺らいでいった…。 心を通いあわせ 助けあう ポケモンと人ばかりだったから だからこそ 自分が信じていた ものが なにか確かめるため キミと 闘いたい…。 おなじ英雄として向き合いたい。 そう 願ったが… ポケモンの ことしか… いやそのポケモンのことすら 理解していなかった ボクが…。 多くのポケモンと出会い 仲間に囲まれていた キミにかなうはずがなかった…。 ……さて チャンピオンは こんな ボクを許してくれたが…。 ボクがどうすべきかは ボク自身が決めることさ… S!!キミは夢があるといった… その夢… かなえろ! すばらしい夢を実現し キミの真実とするんだ!S!キミならできる!!それじゃ…サヨナラ…!』

| ポケモソ | 19:51 | - | - |
スポンサーサイト
| - | 19:51 | - | - |